今年の夏季キャンプは、ボーイ隊と合同で羽咋市国立能登青少年交流の家で行いました。1日目の午後はウオークラリーで、交流の家周辺を回りました。
1日目の夜は肝だめし。今回は墓場の中でお札を見つけるというもの。怖かったかな?1日目はボーイ、カブともキャンプ場でテント泊をしました。
2日目はカブ隊は、テントを撤収してから、ディスクゴルフに挑戦しました。全18ホールを回った結果、山田心君が優秀な成績を取り、交流の家から認定書をいただきました。
午後はボーイ隊も一緒に、千里浜海水浴場で海水浴を楽しみました。
2日目夜はキャンプファイヤー。カブ隊はダジャレと劇(と言えるかどうか?)を発表しました。
3日目は、歴史探索ということで、羽咋の町に出て、色々な歴史を体験しました。初めに人類の宇宙開発の歴史を知るため、コスモアイル羽咋に行きました。
次に弥生時代の生活を勉強するため、吉崎・次場弥生公園に行きました。
最後に気多大社に行って、お勉強ができますように、お祈りして帰りました。
今年のキャンプは気温が大変高い三日間でしたが、楽しく過ごすことが出来ました。